

黒町潮は漁業が盛んで、特にカツオ漁の漁獲量は日本一。
土佐沖近海一本釣りで獲れた鮮度抜群のカツオだから、プリプリ食感の鰹のタタキをタレとセットでお届けします。
「藁焼き(わらやき)」
ワラで焼き、香ばしくいぶされた皮と味がぎゅっと締まった身は、食べ始めたら止まらない逸品です。
わら焼きのカツオのたたきを食べると、もうこれ以外は食べられなくなります。
藁焼きの鰹タタキとタレが一緒になったカツオのタタキセットです。
バイヤーのおすすめポイント
その1 鮮度抜群!まるまるした「最高級の魚」
加工場が漁港のすぐ近くにあるので新鮮な魚をその日に加工します。
目利きのポイントはサイズが小さくてもまるまる太った魚。いい魚は赤みが控えめで透明感があります。
その2 丁寧な加工へのこだわり
負けの女性職人が1本1本手作業にて丁寧に魚の下処理します
。

その3 1本1本 ワラで焼く
わら焼きはかなり大変なので、本場の高知であっても、大体の監視ガスなどで焼いています。
カツオのたたきは藁の香りが残って、他の焼き方で焼いたタタキとは全然違います。
焼き方は、カツオ狙い、によって違うので1本1本手焼きで焼き加減を見ながら最高の状態で焼いています。
最初から最後まで藁焼きを入れて
カツオは、すぐに氷水で締めたのち、急送して出荷します。

このような梱包でお届けします。
お手元に届きましたら、
1.箱をあけて
2.必ず「袋のまま」解凍してください。
3.厚さ約1cmほどに切ります
4.玉ねぎ、にんにくなどの薬味と一緒に盛り付けて
お召し上がりください。
■1人前で約60gとなります。

藁焼鰹たたき
容量
藁焼かつおタキ約500g (3〜5個入り)
タレ付き
消費期限
【賞味期限】 出荷日から保存90日

浜町 昭恵さん
稼ぐらの知恵で、漁師町をなんとかするちや。
漁師さんが困っているものを買われなかったり、ずっとフラストレーションになっていたのです。
直接うちの施設に来ても漁師さんとか漁師の奥さんとか、また大学生とかなんとか人が気軽に寄ってもろうて、私たちもまた知恵をもらいながら商品開発をしていきます。
「なんか面白いことができたらいいね、コラボして。」みたいな
ものを作りたいがですよ。若いね漁業者
が増えて、子供を育てながら「さんちょく」で働いてくれる。




